奥田内科


奥田研爾 院長

 

 奥田院長はワクチンの研究の世界的権威者であり、長年の研究を基に有効なワクチンを低価格で接種いたします。 
 インフルエンザワクチン、MR(麻疹・風疹混合ワクチン)、麻疹ワクチン、肺炎球菌ワクチン、子宮頸癌ワクチン その他のワクチン等を前もって予約を承っております。
 横浜市立大学の教授・助教授等(大学に在籍中の友人)又は院長の親族等の多くの専門医と検討を重ね、各先生も交え診察していきます。
 質の高い最新の医療を提供させて頂き、皆様が健康で、充実した生活を送れます事を願っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 

【診療内容】
■一般内科
■生活習慣病
■老年内科
■呼吸器内科
■感染症内科
■アレルギー科
■骨粗鬆症外来
■男性更年期外来
■甲状腺外来
■健康診断
■花粉症外来

 

【奥田 研爾 院長 経歴】
昭和46年 横浜市立大学医学部卒業
昭和46年 横浜市立大学病院にて内科・皮膚科を研修
昭和51年 横浜市立大学大学院医学研究科修了(医学博士)
昭和51年 米国ワシントン大学遺伝学教室兼任Research Associateとして勤務
昭和52年9月より米国メーヨー医科大学Assistant Professor及び米国ミネソタ州立大学兼任Assistant Professor
昭和55年より米国ハーバード大学医学部Assistant Professor として勤務(B. Benacerraf教授;ノーベル賞受賞者)
昭和57年よりスイス国バーゼル免疫研究所客員研究員として勤務(坂野仁東大教授、利根川進教授;ノーベル賞受賞者)
昭和58年より横浜市立大学医学部微生物学教授
昭和58年より上大岡仁正クリニック(腎臓透析医師)
平成2年より相和会相模原病院(総合内科・健康診断)
平成5年より米国デューク大学客員教授
平成5年より岡田眼科にて眼科医として勤務
平成11年より横浜市立大学教養部長兼任
平成12年より中国医科大学客員教授
平成13年より横浜市立大学医学部長兼任
平成15年より清水が丘診療所(総合内科・呼吸器内科)兼職
平成15年より横浜市立大学副学長兼任
平成20年より福祉村病院医師(老年内科)・兼長寿医学研究所所長
平成22年より横浜市立大学名誉教授
平成23年より共楽荘診療所長(老年内科)
平成24年より当院院長

 

DNAワクチンでカロリンスカ研究所で行われたノーベルフォーラムにも招待され、講演を行なった。
中国でエイズワクチン等の臨床試験に取り組んでいる。

 

【学会員及びその役員(含む元)】
The American Association of Immunologist、American Society for Microbiology、日本免疫学会 評議員、日本アレルギー学会 評議員、日本細菌学会 評議員・理事、日本生体防御学会 評議員、日本感染症学会 評議員、日本環境感染症学会 評議員、緑膿菌感染症研究会評議員、日本エイズ学会 理事、日本内科学会員、日本コンタクト学会会員、日本腸管栄養学会会員、インフェクションコントロールドクター(ICD)等

 

【診療時間】

月・火・水・金/8:30~12:30・15:30~19:00
木・土/8:30~12:30
日/9:00~12:30

 

【休診日】

木曜日午後・土曜日午後・日曜日午後・祝日

 

【所在】
横浜市磯子区洋光台3-1-1 ショップ27 2F

 

℡045-830-6161
http://okudanaika.com